年始以降ブログを書いていなかったので
ざっと春までの出来事等をお出かけ中心に書く事にします。
楽しかった事は忘れたくないので。
書き記すと思い出せる。
まずは2月までの分を。

1月13日(金)
●映画「地球に落ちて来た男」シネマテークたかさき。


ボウイが亡くなって1年が経った1月。
高崎の小さな映画館で一番美しかった頃のボウイに会って来た。

テレビ東京の午後のロードショーで吹き替え版を放送していたのを見て
ボウイへの恋心が深まった10代後半の私。
あの頃はあんな場面やこんな場面がカットされていたとは知らずにいた。

今回の上映はノーカット版。
10代で初見してたらさぞかしショックが大きかっただろう場面も
ほほう〜と大人になった今だから、しっかり見る事が出来た。

見た目は美しかったこの時のボウイが、音楽性の変革の時期で不安定だった為に
薬に頼っていて実はボロボロな身体だった事を後に知った。
そんな事も加味してみたら、苦みのある悲しい映画の内容にもマッチして
よりいっそう切ないのであった。


2月2日(木)
●CELEBRATING DAVID BOWIE JAPAN 東京ドーム
http://celebratingdavidbowie.jp

ボウイの生誕70周年記念世界ツアー。
ボウイのバンド仲間や友人ミュージシャンが集まって
ボウイの曲を演奏し歌いまくるライブイベント。

亡くなってから、ボウイの事だけを想い、悲しみや喜びを
関係の深い人たちやファンたちと分かち合える場所に行きたくてしょうがなかった。

やっとそんなライブに参加できた。

エイドリアンブリューおじさんがギターを弾き、それを見ながら私は
両隣の見知らぬ異人さんと一緒にSpace Oddityを大きな声で歌った。
本当に楽しかった!色々発散できて良かった!

[セットリスト]
Rebel Rebel(Bernard Fowler)
Lady Grinning Soul(Holly Palmer)
Five Years(Gaby Moreno)
Man Who Sold The World(Jeremy Little)
Chenges(Brett Hool)
Life On Mars(Holly Palmer)
Sound & Vision(Adrian Belew
Starman(田島貴男)
Rock N Roll Suicide(Gaby Moreno)
Where Are We Now?(Holly Palmer)
Space Oddity(Gaby Moreno)
DJ/Boys Keep Swinging(Adrian Belew)
Suffragette City(Angelo Moore)
Diamond Dogs(Bernard Fowler)
Win(Bernard Fowler・Soulmmatics)
Young Americans(Soulmmatics)
All The Young Dudes(三船雅也・Soulmmatics)
Wild Is The Wind(Gaby Moreno
Ashes TO Ashes(Angelo Moore)
Fame(Adrian Belew)
Fashion(Alex Painter)
Golden Years(Bernard Fowler)
Aladdin Sane(Gaby Moreno)
Stay(Bernard Fowler)
Moonage Daydream(Angelo Moore)
Ziggy Stardust(吉井和哉)
Heroes(Bernard Fowler)

アンコール:
Let's Dance(Bernard Fowler・Soulmmatics)
Under Pressure(Holly Palmer・Bernard Fowler・Soulmmatics)



2月3日(金)
●スーパー浮世絵 江戸の秘密展 (5月21日まで)
https://superukiyoe.com
(注:ネタバレ少々有り、展示をこれから見る人は読まない方がいい)

茅場町のビルの一角で行われている展示。動くデジタル画像で浮世絵の世界に入り込む作り。
思ったより小さめな会場で天井も低めで迫力に欠けるなと思ったが
階段を上り下りして各階に細かく仕切られたコーナーをあちこち歩くのは
次に何が出て来るのかわくわくして、けっこうな展示数で楽しかった。
撮影可なのも嬉しい。お化けコーナーと海原の画像には驚かされた。
特に気に入った海原の前で気持ちよくて画像が5周ぐらいするまでぼーっと眺めてしまった。
海なし県に生まれ育つと海に憧れを抱くのでありんす。 


                                                 

●食神さまの不思議なレストラン展(5月21日まで)
https://tabegamisama.com
スーパー浮世絵 江戸の秘密展と同時開催のこちらはデジタルアートと食の融合。
美味しい物とアートが一緒に楽しめると言うのが嬉しい。
特にアートに直に接触して画像の変化が楽しめるところが面白かった。
やや残念なのが、食事スペースの環境。なんと立ち食いだった。
しかも味気ない社員食堂みたいなテーブルが有るだけで、雰囲気がまるで展示物とつながらない感じ。
たっぷりと展示を観て回って疲れ果てていたので座って食べたかったな。
しかし、お味噌汁白、赤、黒の3種とおいなりさんはおいしかった!





2月23日
●映画「ジギースターダスト」http://ziggystardust.onlyhearts.co.jp
丸っとライブ1本を体験した感じ。
ジギーとして世界ツアーを行った、これが最後のステージ。
映画館の大画面で大きな音で観るべき作品!

以下フライヤーの文面より抜粋
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2016年1月10日、
稀代のロッカー、デヴィッド・ボウイは
予言的な最後のアルバム『★』を残して逝ってしまった。
 
さかのぼること43年、1972年2月から73年7月にかけて、
「5年後に滅びようとする地球の救世主ジギー・スターダスト」という物語を引っ提げ、
25歳のボウイは、クィーン・エリザベス鏡す罎望菫イ
イギリス、アメリカ、日本を巡る1年半の長期ツアーを決行した。
 
そして73年7月3日、
ロンドンのハマースミス・オデオン劇場での最終公演。
華やかで妖しいグラム・ロックの寵児ボウイは、コンサートの最後で、
突然自らグラム・ロックを葬り去るのだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

私、新年早々に正月らしく久々に歌舞伎を見て参りました。
しかも生まれて初めての1階桟敷席!!



新年の歌舞伎ならば着物、そして自分結いの新日本髪。
梅と菊の模様の縮緬のアンティーク着物。
帯留めも梅。

後ろのカーテンの向こうに、御飯時の休憩タイムに
桟敷席の特別メニューのお寿司(別注)が届くのでありますよ!
うきうきですよ!

お寿司はこのテーブルで桟敷席に座ったまま食べられます。
ポットにお茶もあります。

食事の写真撮っていませんが、
ホタテ、エビ、鯛、あじ、マグロ中とろ、いくら、あなご、
鉄火巻き、キュウリ巻き、卵焼き、数の子、リンゴ、お吸い物
全部おいしかった!




演目は「伊井大老」「越後獅子」「傾城」「松浦の太鼓」。

東側前から2番目の席だったので、
前過ぎて真横から見る感じで良く見えないかもと思ったら
さほど気になりませんでした。
さすがに役者が下手に顔を向けると顔が見えなくなってしまいますが
上手に向いてくれると「見つめ合ってる私達!」と思う程迫力あってかなり間近です。
丁度役者の目線の高さとこちらの目線の高さが一致する位置なのであります。

それに、下手のセットがよく見えたので
今回の「伊井大老」の部屋から外の雪を見るシーンでは
中庭の桃の木にハラハラと舞い降りる雪が良く見えてステキでした。

松本幸四郎と染五郎の親子共演。
大老の幸四郎とお静の玉三郎の掛け合いが何とも良い雰囲気で
晩年の寂しさと柔らかな優しさが伝わるいいお話でした。

「越後獅子」では、一本歯の下駄で軽妙なリズムをとり
妖怪の一反木綿が舞い踊るように、両手に白い長い布を持ち
くるくるひらひらとさばくのがそれはそれはお見事でした。

イメージを描いてみました




そして「傾城」の坂東玉三郎。これが見たくて、この為に桟敷にしたのであります。

イメージを描いてみました。


花魁の恋心春夏秋冬。御歳66とは思えぬ美しさ。
うっとりな艶。惚れ惚れする身のこなし。魂が吸い込まれるその表情。
ああ、拝めて良かった。






それから「松浦の太鼓」
染五郎のくすっと思わず笑ってしまうよな
見事なコメディアンのような可愛らしい演技がとても楽しかった!
正月に笑って終われる、いい演目でした。



お金を貯めて
いつかまた
桟敷で見たいな
玉三郎。

雨月





私は頭の中で、“京マチ子”と“京唄子”と“ミヤコ蝶々”の名前と顔を
シャッフルしてしまいがちで、名前と顔がどうも一致していなかった。

今日初めて行った高崎の名画座「高崎電気館」で上映していた
市川崑監督の『穴』に主演していたのが京マチ子であった。
(京唄子はお帽子の人で、都蝶々はお笑いの人ね)

『穴』はサスペンスコメディーだった。
京マチ子がとってもキュートだった。
ややぽっちゃりぎみだがウエストは細くてセクシーでかわいい。

そして、事件に巻き込まれ奮闘する京マチ子の七変化が楽しい。

ロングのカツラに胸元ざっくりボディーコンシャス
ウエストマークの太ベルトにタイトスカートで
わざとらしい唇の輪郭ラインと
アイラインつけまつげたっぷりで
和製ブリジッド・バルドー的から〜の
ざっくりVネックの下に折り込まれ隠されたシャツの襟を出し
カツラを取ればショートカットの素顔がお出まし。









ずうずう弁の地味な着物の人妻から
ふんわり花柄ワンピースとリボンのストローハットで
可愛らしいお嬢さんに早変わり。










極めつけは、瓜二つの人物として京マチ子が一人二役(だと思う)!
同時に2人演じているが、どうやっていたのだろうか?

テンポよく複雑に交差した騙し合いがおかしい。
しかしコメディとは言え、度肝を抜く衝撃シーもありで
流石でありました。

上映終了してロビーに出たところで
同じ映画を見ていたおばさまから声をかけられ
「意味わかった?何回か見ないと解らないわ〜」
とボヤかれてしまった。
私は「あ、あはははは」と笑ってごまかしたが
けっこう台詞回しや行動が説明的で割と解りやすかったけど……
おばさまにはテンポが良すぎたのだろうか。

と言ってる私もちょっとおばさんなので
もう一回見たら見落としている何かがあるかもね。

全14作品が観られる「市川崑映画祭」は、
奇跡的に復活した古き良き映画館『高崎電気館』で10月28日までやっています。






10月1日に「いとうせいこうフェス」にお出かけしてました。

デビューアルバム『建設的』から30年、ということで
30周年祝賀会の「いとうせいこうフェス」。
この日はフェスの2日目最終日。

会場入り口で早速渡された引き出物は
みうらじゅん考案『あらいぐまセイチャン』。
か、か、かわいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
思わず会場で撮影。あらいぐまセイチャン。


一日目は青い子だったらしい。
この引き出物を考えている時に、
「一つは普通で一つは気持ち悪い色にしよう」と
みうらさんが言っていたそうで、
2日目は普通の色。
普通で良かった(笑)。

約6時間のパラダイス。
一時も目が離せない素晴らしく面白い演目の数々。

みうらじゅん手描き『いとうせいこう建設的Since1986』をゲットするSince Goゲーム。
沢山のフラダンサーを引き連れての華やかなサンディーさんのステージ。
田口トモロヲ安西肇のバンドに大竹まことが消化器振り回して乱入。
ケラのコーラスでユースケ・サンタマリアがボーカルの短い曲のリピート。
しっとりしんみりアコギの藤原ヒロシに、せいこうさんのナイーブな歌。
竹中直人の中津川ジャンボリーくん。
せいこうさんがMEGUMIに森でプロポーズする後ろで
細野さんが首つりの格好しているシュールコント。
首つりのセットのまま「ろっか・ばい・まい・べいびい」を歌う細野さん。
イカス岡村ちゃんの演奏で東京パフォーマンスドールを従えて踊りながらポーズをキメまくるせいこうさん。
高橋幸宏、岡田徹、鈴木茂、と一緒に歌うせいこうさんのあがりっぷりと幸せっぷり。
ヤン富田の奇跡のチューニングと夢のように気持ちのいいスチールドラム。
そのヤンさんと共演で高木完さんとせいこうさんで東京ブロンクス。
締めはせいこうさんソロで粋な小唄。

出来れば1日目も行きたかったが、最終日だけでも十分過ぎる内容の濃さでした。


しかし、お腹空いたなぁ。
会場にごはんなかったからね。

終了後速攻で友達と待ち合わせてご飯食べに焼き鳥屋へ。
みうらじゅん好きの友達に早速あらいぐまセイチャンを見せる私。

半襟には、みうらじゅん&いとうせいこうのスライドショーでいただいた
いやげもののカメオブローチせいこうバージョン。
着物の色とお揃いの普通の茶色カラーのセイチャン。


だが、しかし!
よーく見ると、な、な、ななんと!



ま、前髪が!真ん中の前髪が抜けている!


うれしくて、貰った直後にカゴバッグに取り付けていたので
歩いているうちにカゴのボコボコした面で擦れて取れてしまったのかもしれない。
ああ、悲しい!

で、翌日。
セイチャンの頭を見てみると、な、な、な、なんと!!??



生えてるよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

こりゃ不思議!!どうしてこうなった???

な〜〜んのことはない。
前髪が中に引き込まれていただけだったのだ。

ふ〜よかった〜









9月の頭に、たまたま何年か前に録画していたテレビ番組『美の巨人たち』を観ていた。
そこで竹久夢二の「黒船屋」が紹介されていた。
これは見たい作品だなと思っていたら、
番組の最後に期間限定公開されるという情報が流れた。
よく見ると公開期間が9月となっている。
今はちょうど9月だ!

ネット検索で調べたら、伊香保の竹久夢二記念館で夢二の誕生日の9月16日の前後
9月10日〜9月23日まで公開されていた。

完全予約制で指定時間でしか観られないという条件だったが
時間を作って予約して行く事にした。
割引共通券2000円で他の展示も一緒に見られる。

伊香保は家から割合近いのだが、実はまだ行った事が無い。
昔ながらの温泉地。名物の温泉街の階段はきっと情緒があるに違いない。
そして大正ロマンの夢二作品だもの、これは着物で行くべきだなと、
そして覚えたての日本髪を結うことにした。
日帰りを予定していたので、午前11時からの予約を入れたので
頑張って朝5時起きで支度をして出かけた。

バスと電車で渋川駅へそこから記念館近くまでバスに乗り継ぎ
という予定だったが、一緒に行ったYと楽しく電車で話を……
高崎アリーナのこけら落とし公演がサカナクションに決まった事等で
盛り上がっていたら渋川駅を通り過ぎてしまった!
金島駅で気付いて下車、電車で戻ろうかと思ったら
1時間後になるので諦めてタクシーで現地に向かう事に。

出だしでへまをする私たち。
でも時間に余裕を持ってスケジュールを組んでいたので大丈夫。
予約時間には余裕で間に合った。




黒船館の前で記念撮影



11時にはまだ時間があったので、館内を解説つきで観て回る。
ガラス作品や子供絵の館を一回りして丁度「黒船屋」の時間になった。





いよいよ黒船屋の部屋へと案内され入室。
並べられた木の椅子に座る。
横一列最前列に8人ぐらいで座った。
目前には、ふすまで閉ざされたお座敷がある。

ふすまの向こうのお座敷に上がって観るのだなきっと。
『美の巨人たち』では山村紅葉さん演じる夢子さんが
こちらの館長さんと、このふすまの向こうのお座敷に上がり
黒船屋の目の前で語らっておられましたもの。
きっと私たちもそこで……と思ってわくわくして待機。

館長さんからの説明の後に、いよいよ御開帳。
だがその前に、なんと館長さんが選んだ厳かな歌曲が流れ出すのだった。

いや、いやいや、それはちょっと……正直余分な演出に感じますが〜〜〜
音楽ってさ、どうしても入り込んで来ちゃうじゃない!
一生に一度の黒船屋との大事な初対面、
他のお客さんがいたとしても、気持ちは自分対黒船屋だけの対面にしたいところなのに
なのに!なのに!!なのに〜〜〜!!!

そんな私の思いに反し、館長さんの思い入れたっぷりの歌曲とともに
ふすまが左右に開かれてしまった。

お座敷の奥の床の間に、あの黒船屋が……
ぼんやりと微かに飾られているのが、なんとなく観え……観え…観えない!!
遠くて暗くて見えない黒船屋を、
よく解らないオペラの男性ボーカルの曲とともにしばらく眺めるという
正直辛いファーストコンタクト。

歌曲がやっと終わりしばらくの間館長さんからの絵の説明と
お客さんからの質問などで会話しながら
絵の鑑賞がそのままつづけられた。

そこで私は
「目が悪くて殆ど見えないのですがもう少し近くで観る事は出来ないのでしょうか」
と訪ねると、きっぱりと間髪入れずに
「それはできません」と断られてしまった。

ガラスケース無しで展示された絵の状態を保つ事や
「心の目で観る事こそが大切」とおっしゃる館長さんのお考えは解りますが
今回から特別なルールを試みる事になったと館長さんからの説明があり、
照明無しで自然光だけで観る事になったそうで、
その趣旨も素敵だし良い事だと思うが、事前にこの状況を知らせてほしかった。
HPの黒船屋の観覧説明に書くとかね。
せめてちょっと明るかったら少しは観えたのかもと思うと残念。
こんなに遠くて暗いのだったら、それ用の眼鏡を持って来たのに……
ああ、残念無念。

近眼の私はこの時、1m先ぐらいまでが良く見えるコンタクトレンズを装着していました。
一般的な展示物でしたらこれで問題無く全て見られます。
ですが、黒船屋の今回のこの状況でどれくらい見えなかったかと言うと
これぐらいでした。






黒船屋を観に行かれる方で、近眼の方はお気をつけて下さいね。
遠くて暗いですから、映画館で使うような暗がりでも見える眼鏡をご用意下さい。
あと、遅刻は厳禁です。遅れると怒られます。
そして最前列に座れないと前の人の頭が邪魔で見えませんよきっと。

色々気をつけなければいけない展示でしたが、まあ、これもそういう運だったと言う事で、
心の目ではなんとか観えてましたので(あの歌曲が大分邪魔してきましたが)
肉体の目で観るのは次回のお楽しみにとっておく事にします。
館長さん、それまでどうぞお元気で。またお会いしたいです。

この日一緒に観に行ってくれたYが撮ってくれた写真が全てピンぼけなのも
そういう運命の日だったってことで。
ま、この写真、これはこれで味があって好きですよ。


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