一つ前のブログで書いた、蘇ったPCを受け取った1月21日。
その日は志村正彦くんを送る「志村會」がありました。
PCを受け取る前に、私は昼の部の「志村會」に行きました。

この會の数日前に知った事ですが、
志村くんが雑誌のインタビューの写真撮影を都内のある公園でしていた時、
公園の敷地内に四ツ葉のクローバーがいっぱいある所を発見し
志村くんはそれを嬉しそうに採集していたそうです。
その時のインタビュアーの方と縁のある私の友人がそう教えてくれました。

それを知って、志村會に持っていく花はクローバーにしようと思いました。

でも残念ながらこの時期にはクローバーはないということで
自分で作る事にしたのです。

志村くんと同じ歳の数。29本の四ツ葉のクローバーを作って、リースにしました。

四ツ葉のクローバーは十字架に見立てられ、幸福のシンボルとされています。
クローバーには葉っぱに白い模様が入っています。
それがちょうど十字架が輝いているようにも見えます。
クリスマスイブに旅立った志村くんにぴったりだね。
これを持っていって、あちらで幸せになってもらいたい。


花屋の娘を見て「野に咲く花のよう」と歌った『花屋の娘』
「路地裏で咲いていた花の名前はなんていうんだろうな」と歌った『ないものねだり』
桜が付く歌は代表的だけれど、野の花も好きみたいだから
クローバーによく合うシロツメ草の花とタンポポの花も彩りに毛糸で作って添えました。

四ツ葉のクローバーはガーゼみたいに薄い木綿のハンカチを葉っぱの形に切り取って
木綿糸を葉脈にして 緑色のテープを巻いた極細の針金の茎に接着。
アクリル絵の具で色を着けました。

根気のいる作業でしたが、たった一日で出来てしまいました。
29本のクローバー。

29ってあっという間。
29って短すぎる。




29といえば
随分前にシンコーミュージックの『B-PASS』という音楽雑誌で私は
志村くんと同じ29歳の奥田民生さんと一緒にお仕事をさせていただいた事がありました。

30歳になる奥田民生さんを祝う特集ページで
民生さんの顔に私の描いた体をドッキングさせるという、何とも大胆で楽しい企画でした。

顔写真の撮影時に民生さんともお会いしました。
最初は、愛想笑いをしない男っぽさが印象的でしたが、
撮影時にはいろいろな表情をしてくださいまして、楽しまれていたご様子でした。
あの時は、29歳から30歳になる節目の年にご一緒できて嬉しかったです。

あれから民生さんは素敵に歳を重ねられ、
30代40代と素晴らしい音楽を私たちに届けて下さっています。

民生さんのように 30代、40代の志村くんの音楽を 聞きたかったなあ。。。。
そしていつか、民生さんの時みたいに、志村くんと一緒に何か出来たら
どんなに素晴らしかろうなあ。。。。
などと、叶わぬ夢をついつい思い描いてしまう。。。。。


出来上がったクローバーのリースを持って
席に座り献花を待つ間、会場に流れていたのは
「茜色の夕日」「セレナーデ」など

そして最初にメンバーから献花が行われたのでした。

一輪ずつ花を手にし、私たちの前に現れた3人。

メンバーの姿を見て思わず泣き出す沢山の人。

ステージの上の志村くんに花を渡す3人。

私たちの方に向き直り、無言でお辞儀をしてくれた3人。

続いて集まったファンの人達が順番に献花をしていったのです。

長い長い献花の列。
ゆっくりと流れるその列で聞いたのは「笑ってサヨナラ」

そして、私の順番が来て、花を手向けるその瞬間に

   “ 花のように 儚くて……… ”

と「花」を歌う志村くんの声が聞こえてきて 笑ってサヨナラできなくなりました。
いつまでもそこにいたいと思いましたが、後に続く人がまだまだ沢山います。
流れに添って出口へ向かいました。


会場の中野サンプラザには、沢山の人が思い思いの花束を持ち志村くんに会いに来ていました。
昼の部の早い時間に行ったので、最終的にどのくらいの花束になったかは
その場では解りませんでしたが、後でネットのニュースの写真で知りました。
1万5000人もの人が訪れたそうで、その花束の写真はとてもとても奇麗だった。

富士山を象った花の前に大量の花束。
ファースト・ミニアルバムの『アラカルト』のジャケットの絵にそっくりだと思ったのは
きっと私だけではないでしょう。
『アラカルト』の中には民生さんが28日に歌った「茜色の夕日」が収録されているんだよね。

ステージの上の、あの花束一つ一つにそれぞれの想いが込められているんだね。
志村會に来られなかった人たちの想いも、きっとあの会場に届いていたはず。

あのとてつもなく大量の花束を見て何を思っているんだろう 志村くんは。

俺こんな人気あったのか!?
遺影の後ろから『イエ〜〜〜イ!!』なんて言っちゃって
登場したいぐらいだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

とか、思っていたりする?
どうなの?
ねえ、志村ぁ〜〜〜


だめだと思っていたPCが奇跡的に蘇ったように
志村くんも蘇ってくれないかなぁ〜〜
くれないかなぁ〜〜
かなぁ〜〜〜〜











2コ前のブログでも紹介したが、
その日は、友達のケーキ屋さんに注文したクリスマスケーキを受け取りに出かけ
父の好物のケンタッキーフライドチキンも買って帰宅した。

「やっぱりここのケーキはうまそうだなあ」(父)
「でしょ?」(私)
「ご飯とケーキどっち先にする?」(母)
「ふつーごはんっしょ!?」(私)

母の作ったTHE 和風クリスマスディナーに不服を言いながらも
ジャンルチャンポンメニューを美味しく平らげていた。
そんな色気も雰囲気も無い平凡なアットホームなクリスマスイブを
私は過ごしていた。


*************************************************************

25日と26日は、締切が近い仕事に集中していた。
テレビもラジオもネットも見ないで、ひたすらイラストを描いていた。
そこへ普段あまり電話をかけてこない友人から電話。

何ごと?と思い、電話に出ると「○○の○○が○○なんだよ〜!」
何を言っているのかうまく聞き取れなかった。声の調子が変だ。

「何?何がどうしたって?」「○○の○○が死じゃったんだよ〜」

その動揺した声で、誰かのペットが死んだのかと思った。

「誰の何が死んだの?」

「フジファブリックの志村くんが」

「え」

思いもよらない言葉だった。
あまりにも意外で、右の耳から左の耳へすーっと通り抜けて
頭に止まらなかった。

その言葉をもう一度思い起こして文章をゆっくり組み立てた

「フジファブリックの  志村が   死んだ  って?」

「そうなんだよ〜」

「志村が?あの…あの志村が!!!!!!!?????  いつ?????」

「24日」
「え!?24!? 何で!!??」
「それが分らないんだよ〜」


電話を切り、フジのHPを見ると 訃報がトップに浮き上がった。

『フジファブリックのボーカル・ギターの志村正彦は、12月24日に永眠いたしました。
  (検査の結果は病名不詳) 忘年29歳でした。』

誤報ではない。 

ショックだ ショック過ぎて理解出来ない どういう事だ?
なんで死ななきゃならない?


*******************************************************************

なんで志村が死ぬんだ??!!

受け入れられないまま仕事に着いた。
とにかく目の前の仕事をかたずけなくてはと猛烈に仕事に集中した。
その結果、28日の締切に余裕で間に合う27日の深夜に仕上り、メール添付で納品を完了できた。

時間ができた。SNSのコミュはどうなってるか見てみたら
ファンの人の書き込みがどっさり。
みんな突然の訃報に驚き悲しみ嘆いていた。

仕事をしていた時は考えないようにしていたが、こんな書き込みを見ていたら
志村が死んだという事を頭が徐々に解読しはじめ、そして混乱しながら読みすすめると
じわじわと哀しみが込み上げてきてしまった。

志村の写真も貼付けてくれている。それらを拾い集めて 見つめていたら
どうにも 切ない……

フジの曲を聞いてジッと志村の事を考えた。
全ての曲が身体の芯の奥底に沁みてきた。
胸が締め付けられて苦しくなって
涙が溢れた。

「なんで死んじゃったの 志村ぁ〜」

葬儀の日時も書き込まれていた。
「葬儀の始まる12月28日の12:00に黙祷をします」と宣言した人がいて、
僕も 私も とその後に黙祷表明する人がずらりと続いた。

そうだね、黙祷。私もしよう。

そして同じくコミュの書き込みで「幕張メッセ」で行われる『カウントダウンジャパン(CDJ)』の
28日に奥田民生が出演する事が分った。

「葬儀が終わったら一緒に民生をみような」という書き込みがあった。

そうか、来るよね。志村なら民生を観に。

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中学生の志村少年は、奥田民生のライブを地元の富士吉田市で観て衝撃を受け
ミュージシャンになることを決めたことはファンの間では有名な話で
後に同じ事務所に所属し音楽家としての才能を発揮した訳だが
本当に奥田民生が好きで民生も志村を可愛がっていたのだ。

生志村を初めて観たHit&Runちゃん祭り『ワカすバンド天国』では
民生がフジファブの「陽炎」を歌っていた。
それを感無量な表情で観ている志村が同じステージにいて
あれはそうとう嬉しかったんだろうなあと思う。

あの時のライブで初めてフジファブ生演奏を間近で見た私。
ボーカル、こんなかわいかったのか〜〜!と感激。
「私フジファブリックをずっと応援して行くよ!」
と一緒に行った民生ファンの友達(電話をくれた友)に宣言したのだった。

曲の初聴は、映画『スクラップ・ヘブン』のエンディングの『蜃気楼』。劇場で聞いた。
映画にも合っていたし、映画の力がなくても単独でも聞きごたえのある名曲だなと思って、
速効CDを買って聞いたのだった。
-------------------------------------------------------------------

民生の歌。弾き語りのひとり股旅スタイルでのCDJ。 観たい!

CDJは当日券を朝10:00から発売決定とHPで発表していた。
念の為少し早めの09:00到着設定で電車時刻表検索確認!
よし!行ける!
そうだ志村の写真持って行こう!拾い集めた写真をコラージュして。

ライブに行く準備をして時計を観たらすでに28日の04:30
歯を磨いて顔洗って布団に入ったのが04:40
なかなか寝付かれず気を失ったのは多分05:05ぐらい
目覚ましが鳴ったのが05:40
睡眠35分で06:00に家を出た。

まだ日が昇る前で暗い中自転車を飛ばすが、信号待ちがやたら長い!
電車まにあうかな〜〜〜な時間に駅に到着。
無惨にも私がホームに到達する前に30分に一本の電車が通り過ぎる。

あと、ちょっとだったのに…  
次の電車でも間に合うが、高崎で新幹線に乗りつぐ時間が短い。また走るのか…

高崎でダッシュ!!!!階段をかけ昇る。ぎりぎり飛び乗り成功!

寝不足全速力の走り。心的ダメージ。風呂はいってない。新幹線のGで、吐きそなくらいくらくら。
新幹線のデッキにへたり込む。

ふと窓の外を見る。日は昇っているはずなのに暗い。
雲がどんより立ち篭めて、冬の枯れた地面の色と同化して流れている。
不安になる。
だんだん家や街並が少なくなっているような気がした。

北に向かってる?
いやだ、これで遅刻でチケット買えなかったら いやだ

行き先を示す掲示板がデッキには無い。ふらつく身体を起こし席の方へ。
やっとの思いで座る。そこへ車内アナウンスが
「次は大宮 大宮」
正解!東京行き!よかた!

安心して車中フジファブの曲を携帯電話にダウンロード
それを聞きながら会場へ向かう。

茜色の夕日
赤黄色の金木犀
陽炎
蜃気楼
蒼い鳥
Clock

流れる風景 田んぼや林から民家が増えてきて
ビルがちらほら増えてきて ごみごみとした街並に
すーっと流れる景色に音楽がとてもよく合っていて
また君の声で泣けてくる。
ハンドミニタオルを目頭に当てながら
それをくり返し聞いていた。


今はまだ肉体はこの地にある。
あのきれいな顔が、ギターを弾くその腕が まだある。
今日でなくなってしまうなんて いやだ。
できるならそのままでいてほしい。

いつだったか『人体の不思議展』でみた、肉体をきれいなまま
まるで見た目は生きているような状態で永久に保存できる、
あのドイツの驚異的な技術を使って、きれいなまんま残せないものだろうか。

そんな事を考えてしまった。


*****************************************************

予定通り、9時に会場に着いた。

明日以降の通し券を買う人がずらりと並んでいた。
当日券もか?!と思って係りの人に聞くと
「当日券はこちらです。」
見ると誰もいなかった。
販売の1時間前に来たのはどうやら私だけ。

会場内の椅子に座って販売時間を待つ。

天窓から空が見える。
今朝のあのどんよりした雲は次第に無くなり、晴れ間が覗いてきたようだ。

外に出てみる。
陽炎の歌詞のように「窓からそっと手を出して止んでた雨に気付いて慌てて家を飛び出して」
実際には雨ではなく曇りなのだが、晴れたのが嬉しくてまさに外に飛び出したのだ。
太陽が顔を出し眩しい空が見えた。良かった。






そうこうしているうちに、発売時間の10時。
もちろん、当日チケットは一番乗りで手にいれ入れた。







12時に開場。
12時に黙祷。

それまで時間をつぶそうとあたりを見渡す。
マックがあった。

チーズバーガーの歌を思い出した。

眠っていたけどお腹が空いて目が覚めて
匂いに誘われチーズバーガーを食べて
お腹がいっぱいになって
また一眠り 

といった内容のかわいい歌。

チーズバーガーはモーニングタイムには無かったが
チーズが挟まった甘いマフィンがあったのでそれを食べた。

寝不足&泣き過ぎ&心的疲労で食欲はなかったが
食べないともたないのでなんとか食べた。

そのままぼ〜っと温かいマックで過ごす。
眠りたいがそんな雰囲気の店内ではないので半目でぼ〜っとしていたら
あっという間に11時。
半目のまま寝ていたのかもしれない。
会場へ向かう。


暖かな晴れた空の元、外で12時を待つ。
フジの歌を聞きながら。
持ってきた写真はクリアファイルに挟んでバッグの中に入っている。

12時がやってきた。
目を閉じ、写真が入ったバッグをぎゅっと抱き締めて志村の事を想い, 黙祷をした。

目を開けると開場を待つ人の列が外までずらりと出来ていた。
列がなくなるまで外で空を眺めていた。
富士山のある、志村がいる方角の空を。

会場に入ると入り口付近の大きなガラス窓から会場内に陽が差し込んでいた。
放射状に伸びた白く優しい陽が神々しく差し込んでいる。
志村が「黙祷ありがとう」と言ってるように見えた。
やさしい光りだった。














この日の出演者は私の好きな人が多かった。
しかもみんなかぶらずに見られるプログラム。
見る人の好みもちゃんと踏まえた見事なタイムテーブル。
さすが、渋谷陽一。

開演前に渋谷陽一氏が挨拶にステージへ。

はじめに、志村正彦を悼む言葉を告げた。
その後、2009年に亡くなったミュージシャン達の事も悼んだ。
彼等の為にも精一杯楽しんで下さい。とそんなような内容だった。

私が観たのは

パフィー
木村カエラ
坂本龍一
くるり
奥田民生
ユニコーン

みんなよかった。中でもやはり奥田民生は特別だった。

頭に白い手拭巻いて、甚平着て、そしてサングラス。
ユニークな雰囲気で笑いをちりばめ、和やかに始まる。

民生は持ち歌をアコギ一本でいつもの調子で歌って楽しませてくれた。

そして一呼吸ついてから 最後に「茜色の夕日」を歌った。



『茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました
 君がただ横で 笑っていたことや どうしようもない 悲しいこと』

という詩の部分できっと志村の事が重なったのか、声がつまり出してその後につづく

『君のその小さな目から 大粒の涙が溢れてきたんだ』

のところで、民生の目から涙があふれて来て

『忘れることはできないな そんなことを思ってしまった』

と後につづく歌を泣きながら歌った。

こんな風に茜色の夕日を歌うなんて

ああ、本当に死んでしまったのかあ  本当に死んでしまったんだ  と、痛感してしまった。


広い会場には 沢山の むせび泣きする人々。
こんな 沢山の人に愛されていたんだ。

私の目からも 後から後から涙があふれて とまらなくなった。



*************************************************************


民生が茜を歌っていた四時頃、富士は晴れて夕日が見えたらしい。

その頃にはもう葬儀を終え、空に昇った志村が
夕日の空をまたいで、こちらの夕日を歌う民生に会いに来ていたに違いない。

あの涙はきっと民生に「ありがとう」と挨拶しに来たからなのではないかと
その姿が民生には見えたんだと、そんな瞬間だったのではないかと私は思う。















今日は暑いくらいのいい天気だったので
ベランダでご飯食べたり仕事したり昼寝したりしてました。







ここんとこ連日食べてる生春巻き(自作)








と〜〜〜っても気持ちよい一日だったのだ〜〜〜〜













去年、骨董ジャンボリーで衝動買いしたフランス生まれのトイピアノ。
名前はソランといいます。一番低いソの音が乱れていたのでソランと名付けました。

ソランの音が大好きな私は、毎日のようにポロンポロン弾きまくっていたのですが
一昨日あたりから調子が悪いです。
一番高いミの音が出なくなってしまったのです。

とても残念です。
どうにかして直したいのですが、トイピアノってどこで直せばいいのだろう?
楽器店に相談してみようと思いますが、どなたか修理してくれるところご存知でしょうか?

乱暴に取り扱ったつもりはないのですが、おもちゃのピアノは普通のピアノより繊細みたい。
大事にしなければ。

ということで、ソランにカバーを用意してみました。
2年前京都の手ぬぐい屋さんで買った手ぬぐいです。





柄がぴったり!
幅もぴったり!
感動的だ!

この手ぬぐいの幅って、人間工学的になにかとても都合がいいサイズなのかしら?
ここまでぴったりなんてね。
おフランスの建築文化となにか共通しているのかもね。




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